廃棄物を商品原料として価値あるものへと生まれ変わります。
当社は、平成17年より食品関連残渣の収集処理事業を展開してまいりました。今回新たな取り組みとして、事業者からの収集処理事業のほか付加価値のある廃棄物を御社にて1次処理後、当社の製品の原料(有価物)として出荷できます。 従来処理には多大な費用をかけてきたものを、有価物として引き取り御社の処理費を削減するばかりでなく、対価として引取りを可能とします。